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        独学 宅建 & 行政書士 一発W合格への道。


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Home > 行政書士 > 平成16年度行政書士試験自己分析。

2005年2月20日

※平成18年度からは試験方法が変わりますので、以下の記事は参考程度にご覧下さい。

まず、こちらも平成16年度のヒロシの成績を記しておきます。平成16年度の合格点は140点中84点でしたが、ヒロシの得点は・・・85点でした(笑) ギリギリです。これを見て、お前にはアドバイスされたくない、という方もあるいはいらっしゃるかもしれませんね(笑)。


詳細を申し上げますと(行政書士試験の場合、宅建とは異なり個人の得点が合否通知に記載されています)、

法令等  択一式 44点 記述式 21点 小計 65点
一般教養 択一式 20点 小計 20点
総計 85点

という結果でした。


さて、ヒロシの場合・・・正直、受かっているとは思いませんでした(笑) 結果は成功ですが、勉強方法としてはもう一工夫する余地があったかなと思います。しかし、言い分けがましく聞こえるかもしれませんが、ヒロシの場合、宅建と同時の勉強でしたので、行政書士試験の1週間前に行われた宅建試験に備えるべく、その前の1週間を全て宅建の勉強に回してしまったこと、そして、宅建受験後は思いの他、体調を悪化させ、最後の1週間もあまり追い込みをかけれなかったことを考えると、それでも、とりあえず合格ラインギリギリまで点数を持って行けたのは、それまでの勉強方法もそんなに悪いものじゃなかったのかな、と思っております。・・・ちょっと都合のいい考え方ですかね?(笑)


※ちなみにこちらがヒロシの合格証書です。個人的には石原都知事の署名がうれしかったりします(笑)





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